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一般概要

2018-03-30 4月度安全衛生目標及び重点施策

◆安全施工サイクルを確実に実施する
(1)安全朝礼・機械工具類、足場等の作業前点検
(2)担当者の作業所内巡視及び結果の記録
(3)安全工程打合せ(作業工程打合せ)
(4)作業員による持ち場の片付け、作業終了の確認報告
(5)担当者による作業終了の確認

◆交通労働災害の防止
(1)時間に余裕をもって運転し速度は控えめにし、安全車間距離を確保する。
(2)急な飛び出しに注意し、学童・園児の横を通過する場合は、減速を心がけること

2018-02-27 3月度安全衛生目標及び重点施策

◆重機災害防止
 (1) 安全対策を含めた作業計画を作成し、計画に基づき安全管理を行う。
 (2) 始業前点検を必ず行う。
 (3) 必ず有資格者が作業を行う。
 (4) 作業範囲内の関係者以外の立ち入り禁止処置を行う。
 (5) 作業に適した重機を使用する。

◆危険予知活動の充実
 (1) 労働災害を事前に回避することを目的とする。
 (2) その日の作業方法・内容を確認しながらリスクアセスメント・KYを毎日行う。
 (3) 決定したことを確実に全員で実行する。

2018-02-01 2月度安全衛生目標及び重点施策

◆転倒災害の防止
 (1)通路や作業面の除雪、解氷を励行し転倒の恐れのない通路を確保する。
 (2)すべりにくい履物を着用するとともに、靴底の摩耗状態を点検し摩耗の激しい場合は、履き替えること。
 (3)通路は照度を確保し、通路上に材料等置かず整理整頓を徹底する。
 (4)10分前行動を徹底し、衣服のポケットに手を入れたまま歩行しない。
  
◆交通災害の防止
 (1)スリップ防止のため急ハンドル、急ブレーキ、急発進は行わない。
 (2)時間に余裕をもって運転し速度は控えめに、安全車間距離を確保する。
 (3)エンジンブレーキを利用して坂道を下ること。

2018-01-01 新年のご挨拶

新年あけましておめでとうございます。

これからも「快適」で「安全」な環境作りに取り組んでまいります。

本年もご支援・ご愛顧を宜しくお願い申し上げます。

平成三十年 元旦 金澤工業株式会社

2017-12-27 1月度安全衛生目標及び重点施策

◆転倒災害の防止
(1)転倒の恐れのない通路や作業面を確保するために、適度な照度を確保し、除雪・除氷をおこなう。また、通路に物を置かない。
(2)すべりにくい履物を着用するとともに、靴底がすり減っていないか点検する。
(3)服やズボンのポケットに手を入れたまま歩行しない。
◆交通労働災害の防止
(1)スリップ防止のため急ハンドル、急ブレーキ、急加速は行わない。
(2)時間に余裕をもって運転し速度は控えめに、安全車間距離を確保する。
(3)冬用タイヤについては、摩耗状態(溝の深さ)を点検し使用する。

2017-11-30 12月度安全衛生目標及び重点施策

◆墜落・転落災害の防止
(1)高所作業に対して、適切な足場を準備する。
   ※単独脚立の使用は極力避けること
(2)安全通路の確保のため、通路に物を置かないとともに通路の凍結に注意をはらい養生を行う事。
(3)作業を行う周辺は、適切な照度を確保し開口部等の養生をおこなう。
◆持込重機及び電動工具の届け出、点検の実施
(1)重機・電動工具の点検及び持ち込み許可を行う。
(2)現在持ち込まれている電動工具を再調査・点検を行う。
(3)ステッカーを貼り、持ち込み許可を明確にする。

2017-10-31 11月度安全衛生目標及び重点施策

◆火災発生の予防
 (1)火気を取り扱う作業では、事前に消火設備(消火器・水バケツ等)を用意する。
 (2)作業前には付近の可燃物を取り除き養生を行う。
 (3)作業終了後は見回り点検をし、電源のOFFについても確認する。
 (4)コードリールはコードがリールに巻いたまま使用しないこと。
◆墜落・転落災害の防止
 (1)高所作業に対して適切な足場を準備し、防護柵等の設置が困難な場合は、安全帯が使用可能な設備を設ける。
 (2)作業を行う足場上は、適切な照度を確保し不要な物は置かない。
 (3)単独脚立の使用は、極力避けること(立馬、ローリングタワー、高所作業車の利用)

2017-10-02 10月度安全衛生目標及び重点施策

◆墜落・転落災害の防止
 (1)単独脚立の使用は極力避けること。(立馬、ローリングタワー、高所作業車の利用)
 (2)防護柵等の設置が困難な場合(脚立作業等)は、安全帯が使用可能な設備を設け安全帯を使用する。
 (3)開口部に対して、養生用蓋もしくはバリケード等設置して、墜落落下を防ぐ。
 (4)作業床や通路は平坦で滑らないようにし、周囲に手すり囲いを設ける。
◆作業環境の整備
 (1)作業・通行に適した照度を確保する。
 (2)危険・有害な場所への立入禁止処置等危険防止対策を行う。
 (3)粉塵が発生する作業・ピット内作業等の場合、給排気対策を行う。

2017-08-31 9月度安全衛生目標及び重点施策

◆墜落・転落災害の防止
 (1)安全通路の確保を心がけ、通路上部空間に突出物を設置しない。
 (2)高所作業に対して、適切な足場を準備する。
 (3)開口部に対して、養生用蓋もしくはバリケード等設置して、墜落落下を防ぐ。
 (4)作業に適した照度を確保する。
◆高齢者災害の防止
 高年齢者:年齢を重ねるごとにバランスがとりにくくなり、危険を回避する俊敏な動きができないため。
 (1)低所であっても墜落防止対策をおこなう。
 (2)単独脚立の使用禁止。
 (3)安全通路の確保。(つまずくものが無い作業通路に)
 (4)作業所において熱中症対策として、水分・休憩を充分にとること。

「社員の子育て応援宣言!第2期」登録 2017-08-29 「社員の子育て応援宣言!第2期」登録

当社は従業員の仕事と子育ての両立を支援するために、次の取組みを行うことを宣言します。

宣言内容

1 育児・介護休業規定を周知し、育児・介護への不安軽減に取り組みます。
2 育児休業終了後は、原則として原職または原職相当職に復帰させることを就業規則に明記します。
3 年次有給休暇の計画的付与制度を導入し、年次有給休暇の取得促進に努めます。

2017-07-31 8月度安全衛生目標及び重点施策

◆熱中症災害の防止
 (1)作業員に対して、体調確認を行い行動に注意をはらう。
 (2)こまめに水分をとり、適度な塩分補給を行う。
 (3)自己管理を徹底する。(十分な睡眠・飲酒の抑制等)
 (4)透湿性・通気性の良い服を着用し、直射日光下ではヘルメット後部に日除けの垂れ布を取付、輻射熱を遮る事
◆感電災害の防止
 (1)3芯のコードリールを必ず使用する。
 (2)コード及びコンセントプラグの試用前点検を行う。
 (3)降雨時、水たまりの中では電動工具の使用をさける。
 (4)水中に設置されているポンプの点検の際は、電源は必ずOFFにすること

2017-06-30 7月度安全衛生目標及び重点施策

◆熱中症災害の防止
 (1)作業員に対して、体調確認を行い行動に注意をはらう。
 (2)こまめに水分をとり、適度な塩分補給を行う。
 (3)自己管理を徹底する。(十分な睡眠・飲酒の抑制)
◆感電災害の防止
 (1)3芯のコードリールを必ず使用する。
 (2)コード及びコンセントプラグの試用前点検を行う。
 (3)電工ドラム(極力漏電遮断器付き)のコードは全て巻き出して使用する。
 (4)多湿箇所、降雨時、水たまりの中では、極力電動工具の使用は避ける。
 ※水中に設置されているポンプの点検の際は、電源は必ずOFFにすること

2017-06-03 6月度安全衛生目標及び重点施策

◆感電災害の防止
 (1)3芯のコードリールを必ず使用する。(極力漏電遮断器付きとする)
 (2)電工ドラムのコードは全て巻き出して使用すること。
 (3)コード及びコンセントプラグの使用前点検をおこなう。
 (4)多湿箇所、降雨時、水たまりの中では、電動工具の使用をさける。
◆持込電動工具の届け出点検の実施
 (1)高所作業に対して、適切な足場を準備する。
   ※単独脚立の使用は極力避ける事
 (2)防護柵等の設置が困難な場合は、安全帯使用のための設備を設け安全帯を確実に使用する事。
 (3)開口部には適切な囲いを設置し、開口部の標示を行う事。

2017-05-01 5月度安全衛生目標及び重点施策

◆墜落・転落災害の防止
(1)単独脚立の使用を極力避けること(立馬、ローリングタワー、高所作業車の使用)
(2)開口部には適切な囲いを設置し、開口部の表示を行う
(3)高所では安全帯が使用可能な設備を設け、移動する場合の他は、安全帯を使用する

◆持込電動工具の届け出と点検の実施
(1)新規持込の電動工具の届け出、点検を行う事
(2)許可した電動工具にステッカーを貼り明確にする
(3)電動工具の用途は適正か?(用途外使用の禁止)

2017-04-01 4月度安全衛生目標及び重点施策

◆安全施工サイクルを確実に実施する
(1)安全朝礼・機械工具類、足場等の作業前点検
(2)担当者の作業所内巡視及び結果の記録
(3)安全工程打合せ(作業工程打合せ)
(4)作業員による持ち場の片付け、作業終了の確認報告
(5)担当者による作業終了の確認

◆交通労働災害の防止
(1)時間に余裕をもって運転し速度は控えめにし、安全車間距離を確保する。
(2)急な飛び出しに注意し、学童・園児の横を通過する場合は、減速を心がけること

2017-03-01 3月度安全衛生目標及び重点施策

◆重機災害防止
 (1) 安全対策を含めた作業計画を作成し、計画に基づき安全管理を行う。
 (2) 始業点検を必ず行う。
 (3) 必ず有資格者が作業を行う。
 (4) 作業範囲内の関係者以外の立ち入り禁止処置を行う。
 (5) 作業に適した重機を使用する。

◆危険予知活動の充実
 (1) 労働災害を事前に回避することを目的とする。
 (2) その日の作業方法・内容を確認しながらリスクアセスメント・KYを毎日行う。
 (3) その場で具体的対応を決定する。
 (4) 決定したことを確実に全員で実行する。

2017-02-01 2月度安全衛生目標及び重点施策

◆転倒災害の防止
 (1)通路や作業面の除雪、解氷を励行し転倒の恐れのない通路を確保する。
 (2)すべりにくい履物を着用するとともに、靴底の摩耗状態を点検し摩耗の激しい場合は、履き替えること。
 (3)通路は照度を確保し、通路上に材料等置かず整理整頓を徹底する。
 (4)10分前行動を徹底し、衣服のポケットに手を入れたまま歩行しない。
  
◆交通災害の防止
 (1)スリップ防止のため急ハンドル、急ブレーキ、急発進は行わない。
 (2)時間に余裕をもって運転し、速度は控えめに、安全車間距離を確保する。
 (3)エンジンブレーキを利用して坂道を下ること。

2017-01-05 1月度安全衛生目標及び重点施策

◆転倒災害の防止
 (1)通路や作業面の除雪を励行し、転倒の恐れのない通路を確保する。
 (2)すべりにくい履物を着用するとともに、靴底がすり減っていないか点検する。
 (3)服やズボンのポケットに手を入れたまま歩行しない。
◆交通労働災害の防止
 (1)スリップ防止のため急ハンドル、急ブレーキ、急発進は行わない。
 (2)時間に余裕をもって運転し、速度は控えめに、安全車間距離を確保する。

2016-12-01 12月度安全衛生目標及び重点施策

◆墜落・転落災害の防止
(1)高所作業に対して、適切な足場を準備する。
(2)防護柵等の設置が困難な場合は、安全帯関連設備を設け安全帯を使用する。
(3)安全通路の確保のため、通路に物を置かないとともに通路の凍結に注意をはらう。
(4)作業を行う周辺は、適切な照度を確保し開口部等の養生をおこなう。
◆持込重機及び電動工具の届け出、点検の実施
(1)重機・電動工具の点検及び持ち込み許可を行う。
(2)現在持ち込まれている電動工具を再調査・点検を行う。
(3)ステッカーを貼り、持ち込み許可を明確にする。

2016-11-01 11月度安全衛生目標及び重点施策

◆火災発生の予防
 (1)火気を取り扱う作業では、事前に消火設備(消火器・水バケツ等)を用意する。
 (2)作業前には付近の可燃物を取り除き、火花の飛散防止及び養生を行う。
 (3)作業終了後は火気使用箇所の見回り点検を行う。
 (4)コードリールは表示箇所まで巻き出して使用する。
◆重機及びグラインダー等回転工具使用による災害の防止
 (1)持込時必ず点検を行う。
 (2)工具及び重機の用途外使用を行なわない。
 (3)回転工具を使用する場合保護用のメガネ等を着用する。
 (4)重機使用の場合、必要な立入禁止処置を行う。

2016-10-01 10月度安全衛生目標及び重点施策

◆グラインダー等回転工具の事故防止
 (1)研削砥石の取替・試運転は講習修了者が行う事。
 (2)工具の用途外使用の禁止。(不適当な刃先の交換等)
 (3)回転刃の安全カバーの確認および、カバーを取り外して使用しない事。
 (4)回転系電動工具(ドリル等)使用する場合は、軍手を使用しない事。
◆作業環境の整備
 (1)安全通路を確保する。(日の入りが早くなるので通路・階段等作業・通行に適した照度を確保する。)
 (2)危険・有害な場所への立入禁止処置等危険防止処置をおこなう。
 (3)粉塵が発生する作業・ピット内作業等の場合、給排気対策を実施する。

2016-09-01 9月度安全衛生目標及び重点施策

◆作業環境の整備
 (1)安全通路の確保を心がけ、通路上部空間に突出物を設置しない。
 (2)高所作業に対して、適切な足場を準備する。
 (3)開口部に対して、養生用蓋もしくはバリケード等設置して、墜落落下を防ぐ。
 (4)作業に適した照度を確保する。
◆高齢者災害の防止
 高齢者:年齢を重ねるごとにバランスがとりにくくなり、危険を回避する俊敏な動きができないため。
 (1)低所であっても墜落防止対策をおこなう。
 (2)単独脚立の使用禁止。
 (3)安全通路の確保。(つまずくものが無い作業通路に)
 (4)血圧測定の実施

2016-08-01 8月度安全衛生目標及び重点施策

◆熱中症事故の防止
 (1)作業員に対して、体調確認を行い、行動に注意をはらう。
 (2)こまめに水分をとり、適度な塩分補給を行う。
 (3)自己管理を徹底する。(十分な睡眠・飲酒の抑制等)
 (4)透湿性・通気性の良い服を着用し、直射日光下ではヘルメット後部に日除けの垂れ布を取付、輻射熱を遮る事。
◆感電事故の防止
 (1)3芯のコードリールを必ず使用する。
 (2)コード及びコンセントプラグの使用前点検を行うこと。
 (3)降雨時、水たまりの中では、電動工具の使用をさける。
 (4)水中に設置されているポンプの点検の際は、電源は必ずOFFにすること。

2016-07-01 7月度安全衛生目標及び重点施策

◆熱中症災害の防止
 (1)作業員に対して、体調確認を行い行動に注意をはらう。
 (2)こまめに水分をとり、適度な塩分補給を行う。
 (3)自己管理を徹底する。(十分な睡眠・飲酒の抑制)
◆感電災害の防止
 (1)3芯のコードリールを必ず使用する。(極力漏電遮断器付きとする)
 (2)コード及びコンセントプラグの試用前点検を行うこと。
 (3)降雨時、水たまりの中では、電動工具の使用を避ける。
 (4)水中に設置されているポンプの点検の際は、電源は必ずOFFにすること。
 (5)電工ドラムのコードは全て巻き出して使用すること。

平成28年度(第31回)安全大会 2016-06-28 平成28年度(第31回)安全大会

金澤工業株式会社・金澤工業安全協力会は6月23日、第31回安全大会を開催し約80人が参加致しました。
「見えますか? あなたのまわりの 見えない危険 みんなで見つける 安全管理」をスローガンに、参加者全員で安全管理の徹底を再確認致しました。

2016-06-01 6月度安全衛生目標及び重点施策

◆感電災害の防止
 (1)3芯のコードリールを必ず使用する。(極力漏電遮断器付きとする)
 (2)電工ドラムのコードは全て巻き出して使用すること。
 (3)コード及びコンセントプラグの使用前点検をおこなう。
 (4)多湿箇所、降雨時、水たまりの中では、電動工具の使用をさける。
◆持込電動工具の届け出点検の実施
 (1)新規持込電動工具の点検及び持込み許可を確実におこなう。
 (2)現在持ち込まれている電動工具の再点検をおこなう。
 (3)ステッカーを貼り持込許可を確認する。

2016-05-01 5月度安全衛生目標及び重点施策

◆墜落・転落災害の防止
 (1)高所作業に対して、適切な足場を準備する
 (2)作業床や通路は平坦で滑らないようにし、周囲に手すり囲いを設ける。
 (3)防護柵等の装置が困難な場合は、安全帯関連設備を設け安全帯を使用させる。
◆危険予知活動の充実
 (1)労働災害を事前に回避することを目的とする
 (2)その日の作業方法・内容を確認しながら毎日おこなう
 (3)その場で具体的対応を決定する
 (4)作業所長は危険予知活動の結果が実施されているか場内パトロールによって確認する

平成27年度(第30回)安全大会 2015-07-02 平成27年度(第30回)安全大会

金澤工業株式会社・金澤工業安全協力会は6月25日、第30回安全大会を開催し約70人が参加致しました。「人命尊重」を基本理念として、参加者全員で安全管理の徹底を再確認いたしました。

「社員の子育て応援宣言!」登録 2015-07-02 「社員の子育て応援宣言!」登録

当社は従業員の仕事と子育ての両立を支援するために、次の取組みを行うことを宣言します。

宣言内容

1 育児・介護休業規定を周知し、育児・介護への不安軽減に取り組みます。
2 育児休業終了後は、原則として原職または原職相当職に復帰させることを就業規則に明記します。
3 年次有給休暇の計画的付与制度を導入し、年次有給休暇の取得促進に努めます。

2015-06-25 社員教育の再徹底について

この度、弊社社員が公共交通機関内で周囲の方に不愉快な思いをさせる行動をしていたと匿名でのご指摘をいただきました。本人には、どうして指摘されたのかを説明するとともに弊社の経営理念・経営方針・服務規律の再教育を実施いたしました。
弊社では、改めて社員全員に企業人としての自覚ある行動の再徹底を図ってまいりますが、今後もお気づきの点がございましたらご指摘・ご指導くださいますようお願い申し上げます。

(公社)空気調和・衛生工学会賞を受賞 2014-05-19 (公社)空気調和・衛生工学会賞を受賞

平成24年6月竣工の長野県信用組合第二本店ビルにおいて、地域の気候特性を生かした環境・設備技術の取り入れと空間機能と用途を配慮した環境・設備技術の導入に対して、(公社)空気調和・衛生工学会より第28回振興賞「技術振興賞」の表彰を受けました。

2013-03-15 ISO認証範囲が全社となる

 これまでのISO認証範囲は本社管轄に限定されていましたが、このたびのサーベイランス及び登録範囲拡大審査の結果、3月15日より東京支店、松本支店、佐久営業所を含む全社が認証範囲となりました。
これを機に、品質マネジメントシステムの有効性の更なる改善を目指し、お客様満足の向上と社会貢献に努めてまいります。

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